情熱大陸にコブクロがでます。【宮崎出身:小渕健太郎】

コブクロと言えば、宮崎出身の小渕 健太郎さんが結成しているバンドです。

情熱大陸 コブクロ

ミュージシャン/コブクロ・大阪のストリートから駆け上がり、トップミュージシャンへ!

原点であるストリートライブを国内外でサプライズ敢行。放送当日のイベントの模様もありますよ♫

11月4日(日)

pm11:00~pm11:30

mrtテレビ

コブクロ 小渕健太郎

  • 宮崎県宮崎市にて2人姉弟の長男として生まれる。実家が日本民謡を教えていた影響もあり、小さい頃から音楽に興味を持ち始める。
  • 1992年4月、宮崎県立宮崎工業高等学校電子科(現・電子情報科)

コブクロ結成の由来

当時、サニックスのセールスマンとして勤務する傍ら、毎週土曜日に単独で路上ライブをしていた小渕健太郎と、ストリートミュージシャンをしていた黒田俊介が堺市の堺東銀座通り商店街で出会いました。

意気投合した2人は 同年9月、黒田からの提案で小渕が黒田に楽曲を提供しましたが、黒田のギター演奏が未熟だった為、小渕がギターを弾きコーラスをつけるサポートをしました。

その時には、商店街に約200人から300人の人だかりができたそうです。

それを数週繰り返す内に、黒田から小渕に「一緒に組もう」とユニット結成を持ちかけ、「コブクロ」が結成された。因みに、その時に小渕が黒田に提供した楽曲が後の2005年にシングルとしてリリースされたである。

コブクロの名前の由来

2人の名字、小渕(コブチ)と黒田(クロダ)から名づけられました。

小渕が黒田に初めて作った曲の歌詞カードにあった「作詞・作曲」の欄に「コブチとクロダで作った曲やから、そういう時はコブクロって書いとくで」と書いていたものが、そのまま採用になり現在まで使用しているということです。

出典:『ウィキペディア(Wikipedia)

 

『スポンサーリンク』