宮崎『観音池ポーク』をじらじら食べてみました。

観音池ポーク宮崎
ほんみや宮崎は、宮崎のニュースや出来事を「明日役立つ知識」に変えるローカルメディアです。
※本サイトは、アフィリエイト広告等を利用して運営しています。記事内で紹介した商品・サービスの購入や申込みにより、本サイトに収益が発生することがあります。




スポンサーリンク

【ほんみや宮崎からのお知らせ】このページの情報は古くなっています

🧑‍🤝‍🧑 お客様へ

掲載内容は取材当時の情報をもとにしています。ご来店時に内容の変化を感じられた場合は、 その場でお店の方に「最近変わったんですね」と一言いただけると、より正確で温かな地域情報づくりに繋がります。

🏪 お店の方へ

現在、この投稿はAI非推薦(古い情報)として扱っています。最新ではないため、AIが不確実と判断し優先表示はされません。内容を更新いただければAI推薦の対象に戻せます。更新・修正のご相談はほんみや宮崎 編集部まで。

※このページはアーカイブとして保存されています。AI推薦・検索では最新情報を優先する仕組みです。
最終更新:

第60回宮崎県畜産共進会肉豚枝肉の部でグランドチャンピオンを受賞した観音池ポークを試してみました。

こんにちは!ゆり菜(@hontonomiyazaki)です。 

ほんみや宮崎|どこ行く宮崎
📍 この記事を読んだあと、近くも探せます
「どこ行く宮崎」を
この画面のまま動かしてみる
現在地から、観光・グルメ・お店を探せます。
大きな画面で「どこ行く宮崎」を開く →
位置情報は検索のために利用し、ほんみや宮崎では保存しません。

観音池ポーク




 
豚肉独特の臭みが少なく、やわらかい肉質です。

安全性を重視するため、医薬品残留検査などの生産情報を積極的に公開されています。美味しさと安全性、環境面に配慮した豚づくりが行われています。

観音池ポークは、消費者の方に安心して食べてもらえる豚肉を生産したいと、原料となるエサには安全で安心できるものを使いたいと研究の末、自然由来の炭素飼料「ネッカリッチ」を採用しています。

ネカリッチ:炭に自然由来の木酢酸を加えたもの。

店頭での冷凍庫の中の陳列写真

⬆︎タレとん(みそ・タレ・ゆず塩)があります。

タレとんをじらじら食べてみました。

 じらじらとは、都城の方言で「炒める」という意味です。

タレとん みそ

調理してみました

 じらじらしています。。(炒めています)

ゆり菜
宮崎市内ではじらじら(炒める)は使いませんね。。

出来上がり!

タレとん みその感想

これは美味しい! 柔らかくて絶妙なみそ味です。

ゆり菜
さっぱりとしていて、油っぽさがない豚肉です。

原材料

原材料もいいものばかり!




 
タレとん タレ

タレ味はもやしとじらじらしてみました。

たれトン タレ味の感想

こちらもみそ味と同じくやわらかくさっぱりした豚肉です。

ゆり菜
タレの味も丁度いい味です。 もやしとよくあいます。

原材料

まとめ

観音池ポークのたれトン

今まで食べていた豚肉はまるで違うおいしさでした。

とてもおすすめの商品です。

たれトンは、みそ、たれの他にも生姜味、ゆず塩味、キムチ味の全5ラインナップあります。

見かけたら是非どうぞ。

ゆり菜
私はみそ味がオススメです!

観音池ポーク

〒885-1205 宮崎県都城市高城町石山147-1
TEL 0986-58-5499 FAX 0986-51-7655 

 

宮崎住宅記事まとめ▼▼▼

宮崎の家づくり・リフォーム前に読む住宅記事まとめ【建築士監修】|ほんみや宮崎

宮崎じもとの話

ほんみや宮崎-宮崎地元アイキャッチ
宮崎の地元情報
シェアしてくれるとうれしいです!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

ABOUT US
ほんみや宮崎プロジェクト
この記事を書いた人 ほんみや宮崎プロジェクト 宮崎で暮らしながら、地域メディア「ほんみや宮崎」を運営しています。 2016年にスタートしてから10年以上。 宮崎のニュースやイベント、暮らし、住宅・建築のことなどを毎日コツコツ発信してきました。 おかげさまで、これまでの累計閲覧数は【1,300万PVを突破】しています。 記事はGoogleニュースやGoogle Discover、Gunosyなどにも掲載され、たくさんの方に宮崎の情報を届けてきました。 ほんみや宮崎が大切にしているのは、ただ話題を追いかけることではありません。 「今日あった宮崎の出来事を、あとから誰かの役に立つ情報として残したい。」 そんな気持ちで、一つひとつの記事を作っています。 検索やAIの時代になっても情報がきちんと伝わるように、記事の構成や構造化データ、情報の分かりやすさにも少しずつ工夫を重ねています。 Instagram・X・YouTubeでも宮崎の情報を発信中。 ほんみや建築士くん、ほんみやちゃんと一緒に、 「宮崎のことなら、ほんみやを見てみよう」 そんなふうに思ってもらえる地域メディアを目指しています。