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宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました

宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました




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らふーぬの店長は、アップルパイで有名な西洋菓子倶楽部に勤めていた方が独立されて始められたお店です。

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らふーあのアップルパイ

アミュプラザみやざきのスィーツ博覧会で購入してました。

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宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました
宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました

らふーあのアップルパイは皮はしっとりしたアップルパイです

リンゴが大きいです。宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました

皮にバターを折り込み1日寝かせて、4日かけて仕上げられています。宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました

1枚1枚が大事に作られた皮は西洋菓子倶楽部のアップルパイは「ザクッ」という食感ですが、らふーぬのアップルパイは「サクッ」という食感です。

りんごもなるべく形が残るようにつくられています。

宮崎の「らふーあ」のアップルパイを食べてみました

まとめ

西洋菓子倶楽部とくらべて、甘さ控えめの感じです。

層が何層も重ねられているのが特徴です。

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