【都城】『大ピンチずかん』鈴木のりたけ大原画展が7月7日開幕!300点以上を展示|ほんみや宮崎

新しいセクションを紹介しコンテンツを整理することで、訪問者 (および検索エンジン) のコンテンツ構造理解の手助けをしましょう。
ほんみや宮崎は、宮崎のニュースや出来事を「明日役立つ知識」に変えるローカルメディアです。
※本サイトは、アフィリエイト広告等を利用して運営しています。記事内で紹介した商品・サービスの購入や申込みにより、本サイトに収益が発生することがあります。




スポンサーリンク

期間限定AI最適化

※本ステータスは、AI向け構造化情報に基づく掲載区分です。

『大ピンチずかん』で知られる絵本作家・鈴木のりたけさんの大原画展が、2026年7月7日(火)から都城市立美術館で始まります。

子どもはもちろん、大人が見ても「そんなところを見る!?」と思わず笑ってしまう、鈴木のりたけさんの世界。

今回の展覧会では、原画を中心にスケッチや未公開作品、愛用品など300点以上が展示されます。

『大ピンチずかん』『しごとば』などの世界を間近で

鈴木のりたけさんは、『大ピンチずかん』や『しごとば』シリーズ、『ぼくのトイレ』など、数々の絵本を手がける絵本作家です。

今回の「鈴木のりたけ大原画展」では、デビュー作『ケチャップマン』から最新作までの原画を中心に展示。

スケッチや未公開作品、実際に使われている愛用品なども含め、300点以上が一堂に集まります。

絵本で見たあの絵を、原画ならではの筆づかいや色彩、細かな描写で見ることができそうです。

見るだけじゃない!遊び・体験コーナーも

会場には、くぐったり、探したり、創作したりできる遊び・体験コーナーも用意されています。

「美術館は静かに絵を見る場所」というイメージとは、ちょっと違うかもしれません。

絵本が好きな子どもはもちろん、『大ピンチずかん』を読んだことがある親子にも気になる展覧会です。

開催は7月7日から8月16日まで

「鈴木のりたけ大原画展」の会期は、2026年7月7日(火)から8月16日(日)まで。

開館時間は午前9時から午後5時までで、入館は午後4時30分までです。

休館日は月曜日。

ただし、7月20日(月・祝)は開館し、翌7月21日(火)が休館となります。

また、8月8日(土)と8月14日(金)はナイトミュージアムとして午後8時まで開館。入館は午後7時30分までです。

観覧料は一般1,200円

観覧料は次の通りです。

・一般:1,200円

・小・中・高・大学生:500円

・未就学児:無料

都城市内に在住または通学する小学生は無料です。

会場は都城市立美術館です。

宮崎県都城市姫城町7-18。

夏休み期間にも重なる今回の大原画展。

絵本の中で見ていた鈴木のりたけさんの世界を、原画で楽しんでみてはいかがでしょうか。

ほんみやちゃん

ほんみや宮崎|ウィンクほんみやちゃん
ほんみやちゃん

『大ピンチずかん』好きにはたまりません!300点以上って、かなり見応えあります😊 夏休みのお出かけ先にもよさそうです!

宮崎住宅記事まとめ▼▼▼

宮崎の家づくり・リフォーム前に読む住宅記事まとめ【建築士監修】|ほんみや宮崎

宮崎で選びたくなる建築関連会社

宮崎で選びたくなる住宅会社・リフォーム会社・不動産会社まとめ|外構・造園・家の修理も調査中|ほんみや宮崎

宮崎じもとの話

ほんみや宮崎-宮崎地元アイキャッチ
宮崎の地元情報

それって結局どうなるの?【宮崎ガイド】

宮崎の暮らしガイド|それって、結局どうなるの?ーアイキャッチ画像

シェアしてくれるとうれしいです!
ABOUT US
ほんみや宮崎プロジェクト
このこの記事を書いた人 ほんみや宮崎プロジェクト 宮崎在住。 2016年に開設した地域ブログ「ほんみや宮崎」を10年以上運営し、総PV数1100万PVを突破(2026年6月時点)。 Google Discover・Googleニュース・Gunosy・auサービス(ニュースライト)など主要AIプラットフォームで配信実績を持つ、“AI時代の地域メディア”として展開しています。 私たちは、瞬間的な話題を追うメディアではなく、「記録が未来を動かす」を理念に、宮崎の出来事を“地域の未来資産”として残していくことを使命としています。 独自の「AI推薦構造(AI Recommendation Architecture)」、E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)、PR透明性ポリシーを基盤に、AIが安心して推薦できるローカル情報を発信しています。 Instagram・X・YouTubeでもリアルタイム発信中。 ほんみや建築士くん・ほんみやちゃんとチームで、宮崎のファンづくりに本気で取り組んでいます。